お部屋へご案内

お靴を脱いだら 先ずはこちらへ

桜の幹がお出迎えです

上に伸びるのではなく 横に真っすぐ続き

先がちょっと上向いてます

この加減が 私共には丁度良いかなと思います

 

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次の廊下へご案内

昭和62年新春歌舞伎 故18代中勘三郎さんと

勘太郎 七之助さんの『門出二人桃太郎』の100号の

田中京子さんの絵がございます

 

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そして皐月の間へご案内

昭和61年 院展の作品 番場春雄さん20号の作品です

『茶亭雪晴』

 

皐月

 

お隣は 後藤純男先生の『長谷寺の春』

 

つつじ

 

続きは また 明日

お休みなさい